誰かがとるから自分も…天然トラフグ、迫る枯渇
食用フグの最高級品といわれる日本近海の天然トラフグが、資源量枯渇の危機に直面している。
全国の水揚げの約4割が集まる「フグの本場」として日本一の取扱量を誇る山口県下関市の南風泊市場では、2012年度の取扱量が過去40年間で最低となり、ピーク時の6%にまで激減した。乱獲が原因とみられ、専門家は「このままでは絶滅してしまう」と警鐘を鳴らしている。(以下略) YOMIURI ONLINE
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マグロ、うなぎ、フグ、、、
日本人は世界中の食材を食い尽くす気か?
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